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このブログは、奥様や叔母さん、お姉さん・・・など、身内のパンティにこだわったブログです。
更新が少なくてもブログの雰囲気だけで、ジュニアがムズムズするようパンティフェチブログを目指して頑張っております。
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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』4

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第4話 寝姿(パンティ姿)を覗かれて

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 24:30 宏美の寝室
孝史達は孝史の部屋に戻っている。
宏美は一人、ベッドの上で高まるSEXへの欲求を我慢しながら横になっていた。
部屋の扉は20センチほど開けてある。
部屋全体は薄暗くなってはいるが、廊下の明かりがベッドを照らしている。
覗くには20センチの隙間でじゅうぶんである。
宏美はTシャツにパンティだけという格好だった。
廊下の明かりがパンティを照らしており、パンティを強調していた。
もし今、二人が部屋の前にきたらパンティ姿をバッチリ覗かれてしまうだろう。
憧れの人妻がパンティを丸出して寝ている姿は、二人にとっては刺激が強すぎるかもしれない。
(あぁ、本当に来たらどうしよう・・・・・でも・・・来て・・ほ・・し・・・い・・・・。)
初めは二人を少しからかう気持ちで計画していた事だが、実際部屋の扉を開けておくのは、かなりの勇気が必要だった。
(寝室を覗いてほしい。)
そんな気持ちと
(なんてはしたない女なんだろうか。)
という気持ちが入り混じっている。
しかし自分で始めたこのゲームを止める事は出来なかった。
むしろ楽しんでいる気持ちが勝っている。
宏美は覗いてほしかった。
その刺激で日頃から溜まっている悶々とした気持ちを吹き飛ばしたっかたのだ。
しかし、本当に覗かれたら?という不安で心臓の鼓動が早くなっている。
その不安をうち消すように、一時間前に見た事実(祐二が風呂から上がった脱衣所の出来事)をなんども思い出してみた。


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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』3

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第3話 祐二と孝史のパンティ作戦(2)

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 17:00
昭仁から電話があった。
会社で開発している新製品に欠陥が見つかり、土曜日の夜まで帰ってこれないという電話であった。
昭仁は、かなり焦っているらしく用件を伝えるだけで電話を切ってしまった。
今夜、主人は帰ってこない。
そして祐二が泊まりに来て、自分のパンティを汚されてしまう。
自分のパンティを狙っている若い二人と人妻の3人で夜を過ごさなければいけないと思うと、かなり緊張してしまう。
(あぁ~、あなた・・・少し怖いわ。パンティだけですめばいいけど・・・・・・。)
その恐怖心の中には、小さな期待も混じっている事を宏美は感じ始めていた。
それは、今朝、孝史の嘘を聞いてパンティを濡らしてしまったからだった。
孝史「今日、祐二が泊まりにくるんだ。サークルの事で、決める事があるから。」
これを聞いた時、体の芯が熱くなった。それは孝史の嘘の裏が聞こえてきたからだ。
「今日、祐二が母さんのパンティを楽しむよ。パンティの匂いを嗅いだり、舐めたりするんだ。」
宏美にはそう聞こえる。
「う、うん。わかったわ。何時頃来るの?夕飯はどうするの?」
宏美は動揺を抑えながら優しい母親を演じるのに必死だった。
しかし、女の部分は反応しパンティをうっすらと濡らしていく。
「7時(19:00)頃来るから祐二の夕飯も用意して。」
「わかったわ。おいしいのつくるね・・・・・。」
今日、昭仁は帰ってこない。
宏美は、パンティにイタズラされる事をしりつつ3人で食卓を囲む事を、無意識に楽しみにしている自分に気がつきはじめていた。
それが証拠にパンティは愛液で溢れてしまい、表まで染み出ていた。

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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』2

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第2話 祐二と孝史のパンティ作戦

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)

●夜10:30
あれからずっと生理の日以外、孝史のイタズラは続いている。
宏美は自分のパンティにイタズラされている事に嫌悪感をいだかなかった。
むしろ自分には魅力があるのではないか?
自分の事が好きなのではないか?と考えるようになり、自分のパンティでオナニーする孝史が愛おしく思えはじめている。
毎夜、宏美は孝史の事を考えて、必ず孝史の入る直前にお風呂に入った。
宏美がお風呂から出た後、孝史はすぐに風呂場(脱衣所)へ行くというのが毎日続いている。
孝史の目的はただ一つ。
それは、宏美の脱ぎたてパンティだ。
一日穿いてシミと匂いがしっかりとついた人妻のパンティ。
人妻好きのパンティフェチにとっては涙が出るくらい嬉しいオカズである。
孝史がパンティを好きな事を知ってしまった。
それも人妻のパンティが大好きである事を。
今日の夕方、孝史と幼なじみの祐二が宏美の事を話しているのを聞いてしまったのだ。
それは洗濯物を取り込んでいる時だった。
ベランダに面している孝史の部屋の窓は開いており、二人の会話は全て聞こえてきた。
宏美は身を乗り出すようにして祐二の部屋の窓に近づき、息を殺して会話を盗み聞きした。
二人はゲームをしながら話しており、ベランダの宏美には全く気づいていない様子だった。

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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』1

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第1話 生パンティの匂いを嗅がれて

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)

●木曜日 朝09:30
(あぁ、孝史君ったら、また私のパンティで・・・・・。)
朝、昭仁を見送った後、脱衣所で自分のパンティを眺めながら宏美が心の中で呟いた。
(最近、毎日出してるのね。私のパンティに。)
昨夜穿いていたピンクの花模様のパンティクロッチに、白い液体が付いている。
それは、息子の孝史の『出した精液』だった。
昭仁と結婚して半年、昭仁の息子である孝史と3人で暮らしている。
初めは、よそよそしかった孝史も、最近やっと「母さん」と呼んでくれるようになり、毎日、充実した日々をおくっている。
しかし、それと同時に孝史のパンティへのイタズラが多くなってきている。

(私に興味があるのかしら?それともパンティが大好きなだけかしら?・・・・・。)

昭仁は、歳のせいかSEXの回数が少なく、30歳の熟した宏美には満たされない日々が続き、少し欲求不満気味だった。
そんな欲求不満の溜まった宏美は、孝史のパンティへのイタズラを発見するたびに、自然にパンティを濡らしていた。
孝史がパンティで遊んでいる行為が、まるで自分のアソコを遊ばれている気がしていたのだ。

(あっやだ、私ったらまた濡れちゃってる・・・・・)

自然に宏美の右手の中指はスカートの上から秘部をまさぐっていた。
(あぁ~、あなた・・・Hしてくれなかったら、孝史君とエッチしちゃうわよ。)
中指の動きは止まらなかった。そして、指の動きと合わせて愛液がパンティに広がっていくのを感じた。
(このパンティで孝史君はオナニーするのかしら?きっと、するわ。
パンティの匂いを嗅いだり、舐めたり、頭にかぶったりしてオナニーするんだわ。
いやらしいわぁ、孝史君は私の匂いも味も知っているのね・・・)

宏美は、洗濯機にもたれるように座りこみ、右手をスカートの中に入れ、パンティの上から溝をなぞりだした。
本当は直接触りたかったが、パンティに愛液を染み込ませるために、パンティの上からの愛撫で我慢した。
しかし、それだけでじゅうぶんだった。
興奮しきっている宏美にはパンティの上からでも体の芯が熱くなるくらいの刺激があった。
(あぁ、たまらないわ・・・孝史君に喜んでもらえるように、たっぷりとジュースを染み込ませるね・・・・・。)
声を必死にこらえようと左手を口にもっていくが、どうしても声が漏れてしまう。

「あぁ~、孝史君、もっといやらしい事していいのよぉ・・・はぁ、はぁ、宏美のパンティでもっと遊んでぇ~・・・あぁ~ん」

その声と同時に果ててしまった。
ブラウンのパンティはぐちょぐちょに濡れていた。
表にまで溢れ出ている愛液が指にねっとりと絡みついてる。
(はぁ、はぁ、宏美の愛液がたっぷりと染み込んだパンティをゆっくりと楽しんでね。孝史君・・・。)
(そろそろ、孝史君を起こさなきゃ。)
宏美は今穿いていたパンティをするりと脱ぎ、脱衣カゴの一番上にそっと置いて脱衣所を出ていった。


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