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このブログは、奥様や叔母さん、お姉さん・・・など、身内のパンティにこだわったブログです。
更新が少なくてもブログの雰囲気だけで、ジュニアがムズムズするようパンティフェチブログを目指して頑張っております。
凄~くゆっくりな更新かもしれませんが・・・皆さまよろしくお願いいたします。

作品を投稿していただく場合は『パンティ画像掲示板』へ!
(投稿作品はこのブログで紹介、コンテンツに使用させて頂くことがありますので、ご了承ください。)




オススメパンティリンク

投稿パンティ月刊MVP! 『2014年4月号』

pan-mvp.jpg

投稿パンティ月刊MVP!
2014年4月号の発表です!


掲示板とメールで投稿して頂いた作品の中から
布吉の股間を熱くした作品を選ばせて頂きました~。
今回は2014年4月に投稿して頂いた中からのMVP作品です!
いつも本当に有難うございますっ!

ふみさん 娘さんの物干しパンティ
ブルー、ピンク、白・・・・一度にパンティを並べて見られるなんてっ!
これぞ物干しパンティの醍醐味ですねっ!
物干しパンティ最高ぉぉぉ!
mvp-2014-04-01qqksyn.jpg


干したままクロッチを見ると凄く立体感が出ますねぇ~。
まるで娘さんが穿いているパンティを覗いているみたいで凄く興奮しちゃいますっ!
mvp-2014-04-02qqksyn.jpg


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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』4

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第4話 寝姿(パンティ姿)を覗かれて

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 24:30 宏美の寝室
孝史達は孝史の部屋に戻っている。
宏美は一人、ベッドの上で高まるSEXへの欲求を我慢しながら横になっていた。
部屋の扉は20センチほど開けてある。
部屋全体は薄暗くなってはいるが、廊下の明かりがベッドを照らしている。
覗くには20センチの隙間でじゅうぶんである。
宏美はTシャツにパンティだけという格好だった。
廊下の明かりがパンティを照らしており、パンティを強調していた。
もし今、二人が部屋の前にきたらパンティ姿をバッチリ覗かれてしまうだろう。
憧れの人妻がパンティを丸出して寝ている姿は、二人にとっては刺激が強すぎるかもしれない。
(あぁ、本当に来たらどうしよう・・・・・でも・・・来て・・ほ・・し・・・い・・・・。)
初めは二人を少しからかう気持ちで計画していた事だが、実際部屋の扉を開けておくのは、かなりの勇気が必要だった。
(寝室を覗いてほしい。)
そんな気持ちと
(なんてはしたない女なんだろうか。)
という気持ちが入り混じっている。
しかし自分で始めたこのゲームを止める事は出来なかった。
むしろ楽しんでいる気持ちが勝っている。
宏美は覗いてほしかった。
その刺激で日頃から溜まっている悶々とした気持ちを吹き飛ばしたっかたのだ。
しかし、本当に覗かれたら?という不安で心臓の鼓動が早くなっている。
その不安をうち消すように、一時間前に見た事実(祐二が風呂から上がった脱衣所の出来事)をなんども思い出してみた。


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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』3

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第3話 祐二と孝史のパンティ作戦(2)

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 17:00
昭仁から電話があった。
会社で開発している新製品に欠陥が見つかり、土曜日の夜まで帰ってこれないという電話であった。
昭仁は、かなり焦っているらしく用件を伝えるだけで電話を切ってしまった。
今夜、主人は帰ってこない。
そして祐二が泊まりに来て、自分のパンティを汚されてしまう。
自分のパンティを狙っている若い二人と人妻の3人で夜を過ごさなければいけないと思うと、かなり緊張してしまう。
(あぁ~、あなた・・・少し怖いわ。パンティだけですめばいいけど・・・・・・。)
その恐怖心の中には、小さな期待も混じっている事を宏美は感じ始めていた。
それは、今朝、孝史の嘘を聞いてパンティを濡らしてしまったからだった。
孝史「今日、祐二が泊まりにくるんだ。サークルの事で、決める事があるから。」
これを聞いた時、体の芯が熱くなった。それは孝史の嘘の裏が聞こえてきたからだ。
「今日、祐二が母さんのパンティを楽しむよ。パンティの匂いを嗅いだり、舐めたりするんだ。」
宏美にはそう聞こえる。
「う、うん。わかったわ。何時頃来るの?夕飯はどうするの?」
宏美は動揺を抑えながら優しい母親を演じるのに必死だった。
しかし、女の部分は反応しパンティをうっすらと濡らしていく。
「7時(19:00)頃来るから祐二の夕飯も用意して。」
「わかったわ。おいしいのつくるね・・・・・。」
今日、昭仁は帰ってこない。
宏美は、パンティにイタズラされる事をしりつつ3人で食卓を囲む事を、無意識に楽しみにしている自分に気がつきはじめていた。
それが証拠にパンティは愛液で溢れてしまい、表まで染み出ていた。

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