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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』2

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第2話 祐二と孝史のパンティ作戦

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)

●夜10:30
あれからずっと生理の日以外、孝史のイタズラは続いている。
宏美は自分のパンティにイタズラされている事に嫌悪感をいだかなかった。
むしろ自分には魅力があるのではないか?
自分の事が好きなのではないか?と考えるようになり、自分のパンティでオナニーする孝史が愛おしく思えはじめている。
毎夜、宏美は孝史の事を考えて、必ず孝史の入る直前にお風呂に入った。
宏美がお風呂から出た後、孝史はすぐに風呂場(脱衣所)へ行くというのが毎日続いている。
孝史の目的はただ一つ。
それは、宏美の脱ぎたてパンティだ。
一日穿いてシミと匂いがしっかりとついた人妻のパンティ。
人妻好きのパンティフェチにとっては涙が出るくらい嬉しいオカズである。
孝史がパンティを好きな事を知ってしまった。
それも人妻のパンティが大好きである事を。
今日の夕方、孝史と幼なじみの祐二が宏美の事を話しているのを聞いてしまったのだ。
それは洗濯物を取り込んでいる時だった。
ベランダに面している孝史の部屋の窓は開いており、二人の会話は全て聞こえてきた。
宏美は身を乗り出すようにして祐二の部屋の窓に近づき、息を殺して会話を盗み聞きした。
二人はゲームをしながら話しており、ベランダの宏美には全く気づいていない様子だった。

祐二「お前、いいよな~。あんな美人の継母がいててさぁ。ほんと羨ましいよ。」
孝史「えっ、そうかな~。親父の奥さんだから、俺にとっては母親だよ。」
祐二「へっ、よく言うよ。あんなに綺麗な継母、お前が何もしない訳ないだろ?お前は昔から人妻好きでシミパンが大好物だったからな~。あの美人ママのパンティでもシコシコしてるんだろ?」
孝史「しっ、してないよ!」
祐二「嘘つけ。ベランダに干してある花柄の『おパンティちゃん』にもイタズラしたんだろ?」
孝史「してないって!」
祐二「あははは、そんなにムキになるなよ。いいよな~、孝史は。毎日、宏美ママのパンティが見られてさぁ。綺麗な顔してあんな派手で可愛いパンティを穿いてるんだな。今度会うとき、穿いてる姿を想像しちゃいそうだよ。」
孝史「変な事ばかり言わないでよ。」
祐二「毎日、ベランダのパンティを見てるんだろ?」
孝史「えっ・・・・ベランダなんて。みっ、見てないよ・・・・・。」
祐二「ベランダがこんなに近かったら、毎日ママの『おパンティちゃん』をチェックできるじゃん。いや洗濯機の中の匂い付きシミパンをチェックしてるんだろうけど。」
孝史「そんな事・・・」
祐二「隠さなくてもいいって。高校の時さぁ、俺の兄貴の嫁さん。圭子(兄嫁)のパンティを沢山楽しんだろ?」
孝史「えっ・・・・・あっ、う、うん。」
祐二「捨ててあったゴミ箱のパンティを売ってやったりさぁ、泊まりに来た時なんか脱衣所で脱ぎたてパンティを楽しんだろ?まだ、持ってるのか?圭子(兄嫁)のパンティ。」
孝史「う、うん。」
祐二「そっかぁ。女子大生の彰子(姉)のパンティには興味がなくて、28歳の兄貴の嫁さんのパンティが好きだったもんなぁ。」
孝史「あんまり言わないでよ。恥ずかしいしよ。」
祐二「恥ずかしがらなくてもいいって。俺だって圭子(兄嫁)のパンティで、なんどお世話になったことか。」
孝史「そうなんだ。あの時は、興味ないっていってたのに。」
祐二「ま~な、っていうか、お前の影響だよ。」
孝史「そっ、そんな~。そんな言い方しないでよ。」
祐二「あはは。ごめん、ごめん。」
孝史「昔のことだからいいけど。」
祐二「圭子(兄嫁)のパンティをきっかけに俺も女のパンティが好きになってさぁ。ナンパしては、エッチしてパンティを頂いたよ~。」
孝史「そうなんだ・・ナンパしてるんだ・・・(いいな~)。」
祐二「でも、いまいち燃えないんだよなぁ。生活感がたりないんだよ。」
孝史「生活感?」
祐二「そう。なんていうか、色気というか、相手が知らないというドキドキ感というか。パンティから滲み出る生活感がないんだよ。」
孝史「う、うん。よくわからないけど。」
祐二「そこで、いいアイデアを思いついたんだ。お前の協力が必要なんだけどな。」
孝史「えっ、何?」
祐二「お前のママ、宏美ママのパンティを味わいたいんだよ。」
孝史「えぇ~、そっ、そんなこと言われても・・・」
祐二「いいだろう?お前も圭子(兄嫁)のパンティを味わったんだから!なっ!この通り!頼む!」
孝史「・・・・・・う、うん。・・・わかった。」
祐二「そうか!やった~!明後日の金曜日に泊まりにくるからな!よろしくな!あの美人で人妻のお色気ムンムンの宏美ママが穿いていた、脱ぎたて生パンティを楽しめるなんて・・・もうたまんないよ!宏美ママのパンティってどんな匂いがするんだろう。早く嗅いでみたいよ。」

・・・。

会話を聞いていた宏美の体はカッと熱くなっていた。
(孝史君は年上の女性が好きなのね。じゃ、私の事も・・・。でも私のパンティを祐二君にも・・・)
孝史だけでなく幼なじみの祐二にもパンティを汚されてしまう。
それは、まるで自分の体を他人にもて遊ばれるような気分だった。
(あぁ~、孝史君だけでなく、祐二君にも私のパンティの匂いを嗅がれてしまうのね・・・。もう、どうしていいのか、わからないわ・・・。)
悩んでいる頭と下半身は別なのか、宏美のパンティには愛液が広がっていた。

ベランダで聞いた二人の会話を思い出すと、アソコが熱くなり風呂上がりの綺麗なパンティを濡らしてしまっている。もう、アソコを触らずにいられなかった。
台所という場所が場所だけに、夫が来るかもしれないという思いから、スケベな気持ちをどうにか押し込み、パジャマの上から触っている。
しかし、(このままではいけない)という罪悪感よりも自分のパンティが屈辱を受けるというマゾ的快感のほうが宏美の心を支配してしまい、オナニーの手を止められなかった。
宏美はパジャマの中に手を入れ、パンティの上から何度も溝を中指でゆっくりとさすり、恍惚の表情を浮かべている。
中指はパンティの表面に滲みだした愛液でベトベトになっている。
(あぁ~、こんなに濡れるなんて・・・い、い、いやらしいわ、わたし・・あぁ~ん・・・)
食卓テーブルに座り、自分のパンティを汚される事を想像しながらオナニーをする人妻の姿は、最高にスケベな雌に見える。
そしてスケベな会話をしていた孝史が今、脱衣所で自分の脱ぎたてパンティの匂いを嗅ぎ、汚れた部分を舐めている。
そう思うと押さえていた気持ちが爆発してしまい、とうとうパンティの中に指を入れ、本格的にオナニーを始めてしまった。
台所は声を押し殺した人妻の喘ぎ声で、いやらしいピンク色に染めていくようにも見えた。

<つづく>
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テーマ : パンティー - ジャンル : アダルト

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