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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』3

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第3話 祐二と孝史のパンティ作戦(2)

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 17:00
昭仁から電話があった。
会社で開発している新製品に欠陥が見つかり、土曜日の夜まで帰ってこれないという電話であった。
昭仁は、かなり焦っているらしく用件を伝えるだけで電話を切ってしまった。
今夜、主人は帰ってこない。
そして祐二が泊まりに来て、自分のパンティを汚されてしまう。
自分のパンティを狙っている若い二人と人妻の3人で夜を過ごさなければいけないと思うと、かなり緊張してしまう。
(あぁ~、あなた・・・少し怖いわ。パンティだけですめばいいけど・・・・・・。)
その恐怖心の中には、小さな期待も混じっている事を宏美は感じ始めていた。
それは、今朝、孝史の嘘を聞いてパンティを濡らしてしまったからだった。
孝史「今日、祐二が泊まりにくるんだ。サークルの事で、決める事があるから。」
これを聞いた時、体の芯が熱くなった。それは孝史の嘘の裏が聞こえてきたからだ。
「今日、祐二が母さんのパンティを楽しむよ。パンティの匂いを嗅いだり、舐めたりするんだ。」
宏美にはそう聞こえる。
「う、うん。わかったわ。何時頃来るの?夕飯はどうするの?」
宏美は動揺を抑えながら優しい母親を演じるのに必死だった。
しかし、女の部分は反応しパンティをうっすらと濡らしていく。
「7時(19:00)頃来るから祐二の夕飯も用意して。」
「わかったわ。おいしいのつくるね・・・・・。」
今日、昭仁は帰ってこない。
宏美は、パンティにイタズラされる事をしりつつ3人で食卓を囲む事を、無意識に楽しみにしている自分に気がつきはじめていた。
それが証拠にパンティは愛液で溢れてしまい、表まで染み出ていた。

●19:00
リビングでは孝史が寝っ転がりながらTVを見ている。
リビングに隣接したキッチンでは、宏美が夕食の用意をしていた。
孝史の背中を見ながら宏美は思った。
(もうすぐ祐二君が来るけど・・・私のパンティを祐二君がイタズラしても孝史君は平気なの?私の事が好きじゃ・・・・)
その考えをうち消すようにインターホンが鳴った。
「ピンポーン、ピンポーン」
その音で一瞬体がびくっと固まった。
宏美のパンティを楽しむ為に祐二が来たのだ。
「あっ祐二だ。」
孝史が玄関に向かって歩いていった。
(あぁ・・・・祐二君・・・・・。)
ガチャッと玄関の鍵が開く音がして祐二の声が聞こえた。
「いらっしゃい。」と孝史の声がし、何かをヒソヒソ話している。
そして二人がリビングに入ってきた。
「こんばんは。」
少し緊張した声で祐二が挨拶をした。
「いらっしゃい。もう少しで夕飯ができるからTVでも見て待っててね。」
祐二はきちんと挨拶をする爽やかな好青年にみえる。
背の高さは孝史より高く、体つきもガッチリしていて黒い肌に白い歯が印象的だった。
(祐二君ったら好青年にみえるのに・・・私のパンティでイタズラしたいなんて・・・・・人は見かけでは判断できないわね・・・・・・。)


●20:30
食事が終わり、真由美は後かたづけをしていた。
二人は孝史の部屋に戻らず、リビングでTVを観ている。
時折、熱い視線を感じ、振り返ると祐二がさっと顔をTVに戻してた。
(私をじっくりと観察しているの?・・・・・。)
食事中にも私の顔をじっと見つめている事が何度かあった。
その度に宏美は、ベランダで盗み聞きした二人の会話を思い出した・・・・。


(祐二「あははは、そんなにムキになるなよ。いいよな~、孝史は。毎日、宏美ママのパンティが見られてさぁ。綺麗な顔してあんな派手で可愛いパンティを穿いてるんだな。今度会うとき、穿いてる姿を想像しちゃいそうだよ。」)
(孝史「変な事ばかり言わないでよ。」・・・・・)


(祐二君ったら・・私の顔を見ながらパンティを想像してるんだわ・・・今日の本当のメインディッシュ、私の汚れたパンティを・・・・・。)
真由美は食事をしている最中、ずっとパンティを濡らし続けていた。
自分のパンティにイタズラをしようとしている祐二と食事をしている事。
その祐二が今穿いている宏美のパンティを想像しているかもしれないという事。
パンティを濡らしてしまうには、じゅうぶんのシチュエーションだった。
今も皿を洗いながらパンティを濡らしている。
真由美は、次々と溢れ出る愛液を止める事が出来なかった。
いや、止めようとはしていないかった。
(あぁ、祐二君に見つめられる度にイタズラを想像しちゃって・・パンティがビチョビチョだわ・・・こんなに濡れて汚れたパンティの匂いを嗅がれたり、舐められたりするのね・・・いやらしいわ・・。)
妄想の中、宏美は背後からの祐二のネットリとした視線を感じながら、後かたづけを続けた。


●21:30
風呂の準備ができた。
(いよいよ・・・パンティを脱がなきゃいけないのね。祐二君のために・・・。)
「そろそろお風呂できたわよ。さぁ入って。」
と言いながらも風呂に入る順番は分かっていた。
(あぁ、分かっているわ・・・・当然、私が最初に入るのね・・・・。)
振り返りながら、孝史が言う。
「あっ、う、うん。まだTV観てるから、母さんが先に入ってよ。その次、祐二が入ってよ。僕は最後でいいから・・・。」
その顔は少しとまどった様な悩んでいる表情にも見えた。
「じゃぁ、お先に入らしてもらうわね。」
(・・・孝史君・・本当にいいのね。・・・・祐二君にパンティをイタズラされても・・・・・。)
心の中で呟きながら脱衣所へ向かった。


脱衣所の扉を開ける真由美の手は少し震えていた。
それは、恥ずかしさと興奮の入り混じった震えであった。
Tシャツ、ブラジャー、スカートの順番で脱いでいき、残りはパンティ1枚となった。
(あぁ、このパンティの匂いを祐二君に嗅がれてしまうのね・・・・。)
宏美はパンティをゆっくりと降ろしながらクロッチを見つめていた。
クロッチ部分は、まだ愛液で濡れていた。
(やだ、まだ濡れてる・・・パンティを濡らしていた事が祐二君にばれてしまったら・・・恥ずかしいわぁ、そんなの恥ずかしすぎるわ・・・・・。)
今日のパンティは昼間からの妄想で何度も濡らしてしまい、宏美の味も匂いもたっぷりとついてしまっている。
濃厚な愛液シミが染み込んだパンティが濡れている・・・パンティフェチにとっては最高のオカズになる。
そういったパンティフェチの気持ちは、なんとなく宏美もわかっていた。
(祐二君・・・・私のことを、愛液まみれのパンティを穿いているいやらしい女だと思うでしょうね。・・・恥ずかしいわ・・・。でも興奮しちゃうんでしょうね、祐二君・・あぁぁ。)
パンティは脱衣カゴのTシャツの下に広げて置くことにした。
宏美は、「濡れているパンティが乾いてほしい」という気持ちと「濡れたパンティを祐二に味わってほしい」という気持ちで揺れていた。
複雑な気持ちのまま、宏美は風呂場のドアを開け、中に入っていった。
シャワーの音と混じり、宏美の喘ぎ声が風呂場から聞こえてきた。
(あっ、あぁ、あ~ん、シャワーがあそこに当たって・・・・気持ちいいわぁ、あ~ん、あっあっあぁぁ・・・。)


<つづく>
次回予告
「覗いてほしい」という願望から寝室の扉を開けたまま二人を待つ宏美。
そのチャンスを二人は見逃さなかった・・・。
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