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パンティ物語『パンティゲーム(継母宏美の場合)』4

パンティゲーム(継母宏美の場合)
第4話 寝姿(パンティ姿)を覗かれて

作:布吉(Nunokichi)

継母:宏美(ひろみ:30歳)
旦那:昭仁(あきひと:45歳)
昭仁の息子:孝史(たかし:21歳-大学生)
孝史の幼なじみ:祐二(ゆうじ:21歳-大学生)


●金曜日 24:30 宏美の寝室
孝史達は孝史の部屋に戻っている。
宏美は一人、ベッドの上で高まるSEXへの欲求を我慢しながら横になっていた。
部屋の扉は20センチほど開けてある。
部屋全体は薄暗くなってはいるが、廊下の明かりがベッドを照らしている。
覗くには20センチの隙間でじゅうぶんである。
宏美はTシャツにパンティだけという格好だった。
廊下の明かりがパンティを照らしており、パンティを強調していた。
もし今、二人が部屋の前にきたらパンティ姿をバッチリ覗かれてしまうだろう。
憧れの人妻がパンティを丸出して寝ている姿は、二人にとっては刺激が強すぎるかもしれない。
(あぁ、本当に来たらどうしよう・・・・・でも・・・来て・・ほ・・し・・・い・・・・。)
初めは二人を少しからかう気持ちで計画していた事だが、実際部屋の扉を開けておくのは、かなりの勇気が必要だった。
(寝室を覗いてほしい。)
そんな気持ちと
(なんてはしたない女なんだろうか。)
という気持ちが入り混じっている。
しかし自分で始めたこのゲームを止める事は出来なかった。
むしろ楽しんでいる気持ちが勝っている。
宏美は覗いてほしかった。
その刺激で日頃から溜まっている悶々とした気持ちを吹き飛ばしたっかたのだ。
しかし、本当に覗かれたら?という不安で心臓の鼓動が早くなっている。
その不安をうち消すように、一時間前に見た事実(祐二が風呂から上がった脱衣所の出来事)をなんども思い出してみた。


●1時間前
祐二が風呂から上がった後すぐに、髪の毛をドライヤーで乾かしたいという強引な理由で脱衣所へ向かった。
その時、祐二が少しビックリしたような顔をしているのを見て、イタズラをした事がすぐに分かった。
宏美は脱衣所へ行き、ドライヤーのスイッチを入れた。
頭にドライヤーをあてながら、目は脱衣カゴを見つめている。
右手でドライヤーを持ちながらしゃがみ込み、脱衣カゴの一番上にあるTシャツを捲ってみた。
そこにはくるっと丸まった宏美の黒いパンティが現れた。
宏美は、ハッと息を呑んだ。
自分の置いてあった『形』と違うのだ。
それは明らかに祐二が触ったという事だった。
宏美は、パンティを脱ぐとき、クロッチが見えるようにわざとパンティを裏返しに置いていた。
今日、宏美はイタズラされる事を知っていたので、宏美のシミと祐二の液がわかりやすい黒のパンティを穿いていた。
クロッチが黒なので、宏美のシミはすぐに確認できる。
祐二に見つけやすいようにクロッチを表側にして置いてあったのだ。
しかし、自分の見ているパンティは丸く丸められている。
祐二にイタズラをされた。
そう思うと宏美の体は、表現できない興奮と恥ずかしさでカッと熱くなり、心臓の鼓動が速くなっていた。
興奮で震える手を意識しながら、パンティをそっとつまみ上げ、クロッチ部分を広げてみた。
黒いクロッチには祐二の白い液体がネバッとついていた。
(あぁ、祐二君・・・孝史の友達にまでパンティの匂いを嗅いだり、舐めたりして・・・出されちゃったのね・・・私・・恥ずかしいわぁ・・・・・。)
祐二にもパンティをイタズラされたという事実に興奮し、宏美のパンティはベチョベチョに濡れていた。
(や、やだっ私ったら・・パンティが濡れてるわ・・・なんて、いやらしいの・・私。本当はもっと汚してほしいの・・・もしかしたら朝に履き替えたパンティにも出してるかもしれないわね、祐二君・・・。)
宏美はドライヤーを床に置き、脱衣カゴの奥を探ってみた。
しかし、いくら探しても宏美のパンティは見つからなかった。
(やだ、パ、パンティがないわ・・・。まさか祐二君が盗んだの?それとも孝史君が・・・・私のパンティまで盗んでいくなんて・・・。)
もう溢れ出る愛液を止める事は出来なかった。
宏美の愛液はどんどん溢れ出し、パンティを濡らし続けている。
(あ、あなた~、早く帰ってきて~・・・私、したいの・・・あなたの太くて硬いので、今、思いっきり突いてほしいの・・・バックから突いてほしいの・・・あぁ~、我慢できないわぁ・・・・してくれないと、孝史君を誘惑しちゃういそうだわ・・・・早く突いて~・・。)



●寝室
宏美は脱衣所のシーンを何度も思い浮かべながらゆっくりとパンティの上から秘部をさすった。
不安は消えていた。
今は、オナニーを楽しみたい。
宏美の気持ちは、覗かれるかもしれないというスリルで興奮は最高潮に達していた。
(あぁ~、今頃二人で私のパンティで遊んでるのかしら?・・・・あん・・・あぁ~気持ちいいわぁ~・・・あそこが熱いの・・・あんっ・・・入れてほしいわぁ~・・)
愛液はパンティを通して指に絡まっていた。
ベトベトになった指で何度も溝を下から上へなぞった。
そして気持ちを更に高めるため、スケベな言葉を囁いてみた。
「あぁ~ん、はぁ、はぁ、ねぇ、今、部屋に来られたら人妻のオナニーを覗けるのよ・・・パンティをベチョベチョにしている人妻のオナニーよ・・・・好きなんでしょ・・・二人とも・・・人妻の私が・・・あんっ・・・。」
自分の言葉がまるで宏美自身を娼婦に変えているように思えた。
「はぁ、はぁ、ねぇ、見たいんでしょ?人妻のオナニーが・・・ほら、大好きな濡れたパンティが丸見えよ・・・はぁ、はぁ、はぁ、宏美のオナニー見ながら、オナニーしてもいいのよ~・・・・はぁはぁ、あん、あふっ、あん・・・。」
そう呟いたあと、廊下の方から小さなスリッパの音が聞こえた。
宏美は足音にびくっと体が動いてしまい、オナニーをする手を止めてしまった。
その足音はゆっくりと近づいて来ている。
足音を立てないように慎重に歩いているみたいだ。
音は二人分だった。
孝史と祐二が寝室に向かってきているのだ。
(あっ、孝史君と祐二君・・・本当に来たのね・・・二人で来るなんて・・・恥ずかしいわ・・・)
そう思った瞬間、顔を見られるのが恥ずかしいという気持ちが咄嗟に働き、顔を壁のほうに向け、丸くて大きなHIPを扉に向けてしまった。
(やだっ・・あっちからパンティが丸見えになっちゃう・・・あぁ、オナニーの途中で凄く濡れてるのに・・・・いやっ・・・あぁ~ん、どうしよう。)
足音は部屋の前で止まった。
扉の前で二人はヒソヒソと何か話している。
そして孝史の震える声が聞こえてきた。
孝史「か、母さん、頭痛の薬どこだっけ?・・・母さん?・・・寝てるの?」
それは宏美が寝ているのかどうか確認する為の質問だった。
宏美にはそれがわかっていた。
今まで孝史は、宏美がいる時に寝室には来た事がなかったからだ。
(もう・・・孝史君ったら、私が寝ているか確認しているのね・・・・でも、本当に頭が痛いんじゃないわよね・・・・もし、痛くても我慢して・・・・・恥ずかしいけど、孝史君に見てもらいたいの・・・・)
宏美は寝たふりを続けた。
宏美が寝ている事を確認し、気持ちが大きくなったのか、二人とも少し大きくなり、二人の会話が聞こえてきた。
孝史「寝てるみたいだね。」
祐二「ラッキー!じゃぁ早速、寝姿を拝見させてもらうとするか!」
(やっぱり・・・嘘だったのね・・・・孝史君・・。)
孝史「う、うん、ドキドキするよ・・・・」
祐二「おおお、すげぇぜ!見ろよ!あれ!パンティ丸見えだぜ!」
孝史「あっ、うん。」
祐二「いつもあんな格好でねてるのか?いいな~孝史は毎日みられてよぉ!」
孝史「み、見てないよ。今日が初めてだよ。」
祐二「そうか。しかし、宏美ママのケツっていいケツしてるよな~。大きくて丸くてよ!くぅ~!俺が宏美ママのパンティになりたいよ~。」
孝史「・・・・・」
祐二「あのHIPっていい匂いするんだろうな~。あのクロッチの皺なんて、たまんないよな~。んん?よく見えないけど、濡れてるんじゃないのか?」
(あぁ~、見られてる・・・二人に見られてるのね・・・・私のパンティ姿を・・・・濡れてるでしょ?・・どう?・・・・・よく見てね・・・でも・・・・あぁ~・・恥ずかしいわぁ・・・あぁ~ん、あなた・・・・ごめんなさい・・私は濡れたパンティを息子に見せるスケベな女になりました・・・・あぁ~・・・もっと見てぇ~ん・・・。)
祐二「もう、!辛抱できない。孝史!一人にさせてくれ!頼む!」
孝史「えっ?どうしたの?やだよ・・・一人にするなんて。」
祐二「頼むよ~、ほんと。実はさっき脱衣カゴの奥からパンティを見つけたんだ。」
孝史「・・・・・・」
祐二「脱ぎたてパンティを楽しんだ後に、カゴの奥を探したら1枚出てきたんだよ。多分、朝履き替えたパンティだとおもんだけどな。」
(祐二君だったのね・・・あぁ~、パンティの匂いを嗅がれながら、覗かれちゃうの?・・・・・そんな・・・恥ずかしすぎるわよ・・・・あぁ~・・・ダメよ。孝史君、許しちゃダメよ・・・。)
孝史「そっそんな。ずるいよ・・・自分だけ。」
祐二「孝史はいつでもできるじゃん!もうこんなチャンス、無いかもしれないし!なっ!頼む!」
孝史「・・・・う、うん、わかったよ・・・でも今回だけだからね。」
祐二「わかってるって!有り難うな!さすが親友!」
(あぁ~、ダメじゃないの!孝史君・・・・恥ずかしいわ・・・でも、感じちゃって・・・・どんどん溢れてきちゃう・・・パンティがビチョビチョだわ・・・・どうしよう?・・あぁ~ん恥ずかしいわ・・・。)
孝史「早くしてよね。絶対に中に入っちゃダメだよ!」
祐二「そんな危ない事しねぇって!ここで見てるだけだから。なっ!早く行ってくれよ~。我慢できないんだよ~。」
孝史「う、うん。」
そう言い残すと孝史は自分の部屋に戻っていった。
その足音は「母さん、ごめんね。」と言っているみたいだった。
それと同時に祐二の荒い息が聞こえだした。
どうやら祐二は宏美のパンティの匂いを嗅いでいるみたいだ。
宏美のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーしている祐二の姿を想像していまった。
(あぁ~、匂いを嗅いでるのね・・・私の汚れたパンティの匂いを・・・私のパンティ姿を見ながら・・・やだっ・・・変態の祐二君・・・あっでも感じちゃう・・・あぁ~ん・・ねぇ、変態の祐二くぅ~ん・・・宏美のパンティってどんな匂い?いい匂い?・・・もっと嗅いで~・・・もっと宏美のお尻を見てぇ~・・)
宏美はオナニーしたい気持ちを抑えるのに必死だった。
(あぁぁ~、もう、最高に感じているのにオナニーできないなんて・・・触りたい・・直接指を入れたいわぁ~・・・あぁ~、もう、ダメ・・・お願い早く済ませて、部屋に戻ってぇ~・・・あぁぁぁん・・。)
祐二の荒い息はどんどん速く大きくなっている。
(あぁ~、出ちゃうのね・・・いいのよ・・いっぱい出してね・・・本当は・・・・その硬くなってるのを入れてほしいの・・・宏美をめちゃくちゃにしてほしいの・・・・あぁ、あぁ、あぁ~ん・・・・もう限界だわ・・・)
真由美は扉から見えないようにそっとパンティの上から敏感な部分を触ってみた。
(あぁ~、どうしよう・・・気持ちいい・・・気持ちいいの・・・あぁ~、もっと、もっと激しく触りたい・・・・)
祐二の息が発射の準備を告げていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、宏美ママ・・・宏美・・・宏美、宏美、宏美・・・」
息子と同い年の祐二に「宏美」と呼び捨てにされる事が快感になってきていた。
(我慢できない・・・・・あぁ~・・・もっと宏美をいじめて~・・・)
祐二の「宏美」の連呼に、宏美は欲望を押さえる我慢の限界は越えてしまった。
宏美は声を出さないように左手の中指を噛み、祐二の声に合わせて右手で乳首を摘むようにいじってしまった。
体中に電気が走り、腰が動いてしまうのを我慢するのは大変だったが、指は止まらなかった。
硬くとんがった乳首を親指と人差し指で摘むようにコリ、コリと動かしている。
快感と我慢で、宏美の額には汗が吹き出していた。
(あぁ~、祐二君、出して、出して、出して~、いっぱい出して~・・・・)
祐二「宏美、宏美、宏美、宏美、宏美、宏美、宏美、宏美・・・・うっ・・宏美ぃ~!・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」
(いっちゃったのね・・・・次は私がいきたいの・・・お願い、早く部屋に戻ってぇ~・・・お、お願い・・・もう、我慢できないの・・・・・・)
祐二は出し終わった後、しばらく人妻の大きくて魅力的なHIPを見つめ、余韻にひたっていた。
祐二の気配が消えない事は宏美にもわかっていた。
(あぁ~祐二君・・・お願い、早く、早く・・・お部屋に戻ってぇ・・・お願い・・・・。)
宏美の願いが通じたのか、欲望を満たされた祐二は自分の部屋へ静かに戻って行った。
宏美はスリッパの遠ざかる音を聞きながら、仰向けになり、噛んでいた左手を乳首に持っていき、乳首を摘んでいた右手を下腹部に伸ばしていった。
そしてパンティの上から一番触りたかった秘部の溝に沿って中指で擦り始めた。
パンティは愛液でビチョビチョに濡れている。
(あぁ~パンティがビチョビチョになってるわ・・・覗かれるのが・・・こんなに刺激的で・・こんなに感じてしまうなんて・・・あぁ~ん。気持ちいい・・・)
パンティから溢れ出した愛液で中指はビチョビチョになっていた。
宏美はその指を唇に持っていき、まるで男根を口で『ご奉仕』するかのように舐めだした。
(あん、エッチな味・・・孝史君も祐二君もこの味を舐めたのね・・・あぁ~・・・いやらしい・・いやらしいわ・・・・・)
パンティの上からの刺激では物足りなくなり、パンティの股部分に両手を持っていき、左手でクロッチを横にずらし、右手の中指を蜜壺にゆっくり挿入していった。
左手でパンティのクロッチ部分を持ち上げ、右手で蜜壺を触るのは、夫のよくする愛撫であった。
「あぁ~~、あぁ~~~~ぅん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁ~ん、気持ちいい・・はぁ、はぁ、気持ちいいの・・・あぁ~、あぁ~、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・・」
宏美の中指は蜜壺の中を激しく前後し、さらにパンティと両手を濡らしていった。
愛液は溝を流れ出し、肛門までビチョビチョに濡らしている。
さらに宏美は指を曲げ、丸く円を描くように動かし、蜜壺の中全体に刺激を与えだした。
指の動きに合わせて腰がくねくねと動きだした。
その腰の動きはいやらしく、見えない誰かとSEXをしているようだった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あなた、あなたぁ~、入れてほしいの、大きいのを入れて~、ねぇ、ねぇ、入れて~・・・あぁ~~~・・・・・」
宏美は自分が口にしているいやらしい言葉からの刺激と夫とのSEXを思い出し、完全に我を失っていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、駄目、駄目、駄目、はぁ、はぁ、いっちゃう!いっちゃう!いっちゃう!あぁ~~~~ん、はぁ、はぁ、あぁ~~~~~~~~~ん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」
二人に覗かれた事、パンティの匂いを嗅がれ、舐めらた事、HIPを見られオナニーのオカズにされた事・・・・
その刺激的な体験に、宏美は何度もいってしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」
宏美は目を閉じたままオナニーの余韻にひたっていた。
その時、扉に人の気配を感じた。
(えっ?まさか・・・・・・・・・誰かいるの?・・・・・・)
宏美は扉を閉め忘れている事を思い出した。
(やだっ!開いたままだったわ!どうしよう・・・・もし覗かれていたら・・・・・いや・・いやよ・・・そんな事・・・パンティにイタズラされて、オナニーも見られたら・・・絶対にいや!・・・・見られたくない・・・・・。)
目を開けるのが怖かった。
心臓の鼓動が少し速くなっている。
もしそこに誰かが立っていたら!と考えると目を開けられなかった。
しかし、早くこの不安を取り除きたいという気持と、誰もいてほしくないという気持ちで、思い切って薄目を開けてみた。
しかし宏美の期待は完全に潰されてしまった。
扉の隙間には人影が立っていた。
その細身のシルエットから孝史だとすぐにわかった。
オナニーを孝史に見られてしまった・・・・。
そう考えると同時に宏美の体は、全身から全ての血液が抜けていくような感覚になり、金縛りにあったように身動きがとれなかった。
心臓の鼓動は更に速くなっていった。
(あっ・・・・孝史君・・・・見てたのね・・・・・私の・・・オナニーを・・・・・。)
宏美は絶望感でいっぱいになっていった。
(これから、どんな顔をして、どう接すればいいの?・・・・パンティを汚され、オナニーまで見られてしまった・・・・)
顔がカッと熱くなり、頭がボーッとしてきた。
頭が混乱している中、自分の部屋に戻っていく孝史の足音が聞こえてきた。
(・・・孝史君・・・・いつから見ていたのかしら・・・・オナニーに夢中で全く気が付かなかったわ・・・でも・・これがいい機会よね・・・・・・・・・・オナニーを見られたんだから、もう何も怖くないし、恥ずかしくもないわ・・・決めた・・・・明日からよ・・私のゲームを始めるわ・・・・孝史君・・・エッチで楽しい体験を楽しみにしててね・・・・あなた・・ごめんなさい・・・。)
宏美は、以前から計画していた『二人だけの秘密を作るゲーム』を実行する事を心に誓った。


<つづく>
次回予告
屈むとパンティが丸見えになってしまうようなマイクロミニのスカートで誘惑ゲームを楽しむ宏美。
人妻の太股とパンモロに興奮を隠せない孝史・・・。
布吉「宏美がエッチなゲームを開始しました~。人妻の色気で孝史を悩殺!お楽しみに!」
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